A.Shinomiya's Portfolio

シノミヤアイのポートフォリオでは、イラストや日々のことをつづっています。

検診結果は問題なし

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あまり愉快な内容ではない、と先に述べておきます。笑
自分で忘れないためのメモのようなものです。

5/20、乳がん検診の結果を聞きに行った。結論から言うと、異常なし、であった。
ただ。とても不信感を抱いている。
この結果を、そのまま信用して良いのか不安だ。
というのも…
•結果が出るのは二週間前後と聞いていた。しかし、一ヶ月以上待たされた。
•連絡の行き違いの可能性を思い、一ヶ月以上経った時点でメール問い合わせを入れるものの返答なし。
•改めて、電話で問い合わせると「結果が出たので聞きにいらして下さって構わない」と、今まさに結果が出たような言い回し。こちらから連絡しなければ、忘れられていたとしか思えなかった。
•結果を聞きに行った当日。検査を担当して下さった方とは別の女医さん。目も見ずに、1時間以上待って呼ばれた人間に10秒で結果のみを伝えて帰そうとする。
•結果に安心するも、以前から気になっていた症状について質問をするとあからさまに面倒くさそうな態度を取る。
•「痛みを感じる場合に、考えられる胸の病気について」聞き、「例えば乳腺症など」と言ったところ「乳腺症は病気ではありませんよ⁇」と鼻で笑われる。
•「痛みを訴える方は非常に多いが、殆どの可能性で乳がんではない」と断言なさった。そう診断され、後々乳がんが発覚したという方の症例を予備知識に入れてあった私としては腑におちなかった。
•結果的に、質問には答えて頂けなかった。

時間が経ち、多少怒りもおさまった。
仮に、結果が乳がんであったとした場合、この女医の口から聞かされる事にならなかった事だけは救いである。

たくさんの患者さんや、結果待ちの人間をよりスピーディに、時間をかけずに診察しなければならない事情もあるだろうが、不安に思っている人間の気持ちも少しは頭にいれておいて頂きたいものだ。

もしくは、女医の機嫌を損ねた理由が、検診を受けた人間には結果を伝えるのみであって、別途質問などは改めて診察予約をしてくれ!という事なのであれば、そう言って頂ければ良かったのだ。どこまでが、診察の範囲なのかなど、こちらは知った事ではないのだ。

乳がんで悲しい思いをした、もしくは、している叔母。
担当して下さっているのは、気持ちに寄り添ってくれる医師だろうか。
病気に脅かされているのだ、せめて人間に傷つけられないことを心から祈るばかりだ。

話変わって、5/28は鎌倉の不動産まわりへ。
良い物件があり、審査が滞りなく通れば引越しを予定している。
夕方、カフェ•ビィヴモン•ディモンシュさんで朝と昼を合わせたご飯(といってもスイーツ笑)を頂いた。
20130529-013138.jpg

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